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新・自立型学習

自立型個別学習G-PAPILS

目指すのは
「優れた受験生」ではなく、
「優れた学習者」の育成。

これからの日本に必要な人材。それは、単にテストで高得点を取る「優れた受験生」ではなく、
問題意識を持ち、自己管理のもとに目標達成を目指すことができる「優れた学習者」ではないでしょうか。
私たちは、子どもが自ら現状を認識して机に向かうことこそ、その第一歩だと考えます。
G-PAPILSとともに、第一歩を踏み出しましょう。

新・自立型個別学習
G-PAPILS(ジーパピルス)
とは?

G-PAPILS最大の特徴は、先進のAI(人工知能)の活用とメンターの存在にあります。
学習を重ねるほど的確になるAIによる理解度分析とモチベーションを高める役割を担うメンター、そして、勉強する楽しさに目覚める最適化教材の組み合わせは、子どもが自分から学ぼうとする姿勢をひきだし、一人ひとりの目標に合わせて着実にステップアップしていくことができます。

PAPILS(パピルス)
  • Progressive…進歩的な
  • Advanced…高度な
  • Promising…将来有望な
  • Individual…個別の
  • Learning…学習
  • System…システム
G-PAPILS(ジーパピルス)とは?
「考えさせる問題」の出題が
増えてきています。

文部科学省の学習指導要領には「生きる力(知識と思考・表現力)の育成」という言葉があります。実際に学校のテストでは、知識を組み合わせて考えさせる問題が増えているので、子どもたちはこの流れを肌で感じているでしょう。しかし、知識を応用する力は一朝一夕につくものではありません。G-PAPILSは、日々の授業を通じて「自分で考える力」をつけ、「優れた学習者」になることこそが、21世紀の日本を支える人材の育成につながると考えます。

考えさせる問題

AI(人工知能)
先進のAIで学習管理
 

 

一人ひとりの理解度に応じ、
最適な教材を提示します。

AI(人工知能)

演習問題を解いたとき、正解・不正解の傾向は人それぞれ。間違いの傾向から「どの部分が正しく理解できていないか」をAI(人工知能)が分析し、課題の克服のために一人ひとりに合った問題を作成してくれます。だから、本当に学習する必要のある部分を効率よく学習できるところが大きな特長になります。

[AI(人工知能)]で
今の自分がデータでわかる。

AI(人工知能)

自分で学習をするためには、どの部分をどれくらい学習する必要があるのかを把握することが大切。AIは理解度を数値化して苦手も得意も「見える化」します。客観的なデータをもとに習熟度や目標にそって「苦手な単元をもっと解こう」「得意な単元は応用問題に取り組もう」と自らが認識できるシステムです。

個人別教材
オーダーメイド
 

 

分析結果をもとに豊富なデータベースから
ぴったりの問題を選択します。

学研グループが保有する15万を超える塾業界トップレベルの豊富な保有問題からAIが個々に合わせて問題を抽出。あらゆるパターンの間違いを、正しく理解し導くことが可能になります。
出題プリントを元に教科書準拠の授業映像を用いて更なる目標を目指します。

個人別教材

精神面を支える先生
メンター
 

 

やる気を引き出すメンターが自ら学ぼうとする姿勢を
励まし、目標達成までしっかりサポート!

日々の学習・復習・テスト対策・受験など、個別の目標や学習レベル、理解度の異なる学習者に対し、日常をチェックしつつ適切なタイミングで助言や励ましを行います。

メンターとは?
【メンタリング】…指示や命令ではなく、指導者が対話によって気づきや助言を与えることで、自発的・自律的な発達を促す指導方法の一つ。指導者をメンターと呼ぶ。

メンター

■ G-PAPILSだけの独自の学びのステップ

  • 01メンターと共に目標に向けた学習計画を立てる
  • 02実力派講師の授業映像と連動した教科書で連動した教科書で単元の学習をする
  • 03学習した単元の確認テストを行う(演習問題)
  • 04学習管理システム(AI)に成績情報を入力し、AIが分析
  • 05AIが最適化された教材と計画を提示し目標を実現

小4〜中3

G-PAPILSジーパピルス

目指すのは「優れた受験生」では終わらない「優れた学習者」の育成。

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